沖縄旅行ch
ホワイト・ベアーファミリー
もっと見る
メルマガ登録
トップ > エリアガイドトップ
警告: 操作性向上のために,Javascriptをオンにすることをお勧めします
沖縄県の県都で政治・経済・文化の中心地。 古くから港が整備されるなど、 海外との交流拠点として、「琉球王国」 文化が華ひらいた街でもある。首里城跡などの文化遺産が数多く点在し、最大の繁華街である国際通りには、土産物店や飲食店、ホテル、大型商業施設などが軒を連ねる。
那覇エリアの詳細情報はコチラ
沖縄戦の激戦地。糸満市を中心に戦跡が点在し、有名な平和祈念公園やひめゆりの塔がある。南城市には神話にまつわる史跡がいくつも残っており、その代表格が世界遺産の斉場御嶽(せーふぁうたき)。地元の人もたびたび祈願に訪れる場所だ。南城エリアでは最近、眺め系のカフェが集中しており、ドライブ中の立ち寄りエリアとして人気を集めている。
南部エリアの詳細情報はコチラ
アメリカ軍の基地が集中し、さまざまな文化を受け入れる地域性もあり、国際色豊かな雰囲気。チャンプルー(混ぜこぜにした)文化の発信地ともいわれている。読谷村では焼き物の工房が集まる『やむちんの里』や、残波岬の雄大な景観が楽しめる。国際色豊かなコザ(沖縄市)、恩納村など、景勝地や観光スポットが多く点在している。
中部エリアの詳細情報はコチラ
本部半島には海洋公園公園内の『沖縄美ら海水族館』や、世界遺産の今帰仁城跡、瀬底島など、みどころが満載のエリア。最近では2005年に開通した『古宇利(こうり)大橋』も人気を集めている。沖縄最北端のやんばるエリアは、自然豊かな風景が魅力。辺戸岬や慶佐次川のマングローブ、比地大滝など、大自然の息吹を感じさせる場所がたくさんある。
北部エリアの詳細情報はコチラ
琉球王朝の時代から「琉球列島の中でもっとも美しい島」であることから、「球美の島」と呼ばれてきた。県の重要文化財として指定されている畳石や、白砂が美しいイーフビーチ、ハテの浜など雄大な自然を堪能できる。全国的に有名な泡盛「久米仙」の工場もある。
久米島の詳細情報はコチラ
宮古島を主島に、多良間島、伊良部島など8つの島々からなる。高温多湿な亜熱帯気候で、全域が隆起サンゴ礁で形成されている。独自の文化・風習を持ち、ダイビングやトライアスロンなどを行なう、スポーツアイランドとして知られている。
島の北方海上には、国内最大級のさんご礁郡、八重干瀬が広がり、スノーケリングやダイビングのポイントとしても人気。太平洋と東シナ海を一望できる東平安名崎(ひがしへんなざき)や、国内最大級のサンゴ礁郡、八重干瀬(やびじ)も、ぜひ訪れたい。
宮古島の詳細情報はコチラ
八重山諸島は石垣島を主島に、竹富島、西表島、日本最南端の有人島である波照間島、日本最北端の与那国島など19の島々からなる。島それぞれに独自の文化を持ち、祭りや風習など昔ながらの風景が色濃く残る。特に織物が盛んで、ミンサー織や八重山上布、与那国織りなどが有名。
八重山諸島の詳細情報はコチラ
自然と町が融合する石垣島。空港周辺には土産店や沖縄料理店・民謡居酒屋などが並ぶ商店街もある。今、石垣島といえば石垣牛が有名で、焼肉店の数も急増中。市街地から少し車を走らせれば、川平湾やジャングルが楽しめる風光明媚な島で、観光スポットとして注目を浴びている。
石垣島の詳細情報はコチラ
島の面積のうち、90%が亜熱帯の森で「日本のアマゾン」「東洋のガラパゴス」といわれるほど自然が色濃く残る場所。イリオモテヤマネコなど貴重な動植物が生息し、日本最大のマングロー ブ林が広がる。イソマグロなどの大物狙いができるダイビングスポットとしても有名。西表島から水牛車で由布島へ行くこともできる。
NHKドラマ「ちゅらさん」のロケ地で有名な小浜島。石垣島の南西17kmに位置し、赤瓦屋根の民家やサトウキビ畑が広がる、のどかな雰囲気の島。西表島との海峡、ヨナラ水道を中心とした近海は、マンタ(オニイトマキエイ)が群れ泳ぐ人気のダイビングスポットとなっている。
白い砂の道と、花々が顔をのぞかせる石垣の連なり、赤瓦屋根の民家や屋根の上のシーサーなど、沖縄の古い町並みが色濃く残されている島。水牛車に乗ってのんびりとまわる集落巡りが人気。星の砂が見つかるカイジ浜などが有名。
本島最西端の島で、日本でもっとも最後に夕日が沈む場所。テレビドラマ「Dr.コトー診療所」のロケ地としても有名で、テレビを通じて見たダイナミックな景観と希少な動植物に出会うことができる。ダイビングスポットとしては、海底遺跡が有名。ヨナグニウマが放牧されている広大な牧場や、断崖絶壁などのみどころも多い。
本島最南端の有人島。周囲14.8kmの島を囲む海は美しく、ニシ浜は八重山随一の美しさ。幻の泡盛と異名を持つ『泡波』の生産地でもある。 1994年には、日本最南端という地理的な優位性を活かして「星空観測タワー」が完成し、南十字星がよく見られる観測タワーとして好評を博している。
畜産業が盛んな島で、人口の約10倍もの牛が飼育されているという、カウボーイアイランド。名物は牛汁(ぎゅうじる)で、たくさんの野菜と牛肉、牛モツを煮込んだ素朴な味わいが魅力。海中の景観が特にすばらしく、訪れる人を魅了する。また、シーズンを迎えると3種類のウミガメが訪れるなど、ウミガメの産卵地として有名。
渡嘉敷島・座間味島・阿嘉島などの有人島や、大小さまざまな無人島を合わせて、20あまりの島々からなる。世界でも有数の透明度を誇る海を有し、ダイビングやホウールウォッチングなどを目当てに、日本はもとより、世界各国から観光客が訪れている。
沖縄最北の有人島。手つかずの自然、歴史文化への評価が高まり、近年ではマリンレジャーを中心とした観光地として、注目を集めている。琉球王国を築いた第一尚氏の祖先が生まれた島としても有名で、今もその墓が残っている。
東シナ海に浮かぶ周囲約16kmの島。南側の伊是名山一帯は琉球松が群立しており、その美しさから「天然の盆栽」といわれている。また、琉球王朝第二尚氏を開祖した、尚円王が誕生した島としても有名。なお、この島を訪れる際は1人100円の環境協力税が徴収される。
「イージマタッチュー」と呼ばれる、標高172mの城山(ぐすくやま)がそびえ、本島・本部エリアの海洋博公園からもこの山並みを見ることができる。本部港からフェリーで約30分と近いため、日帰りでの観光も可能。
詳細検索はこちら
お見積り依頼ご要望に応じて自在にアレンジします。団体さまもお手頃価格でご案内!